今日は、とても風が強くて、体の芯まで冷えるような一日でした。
歩くだけで手がかじかんで、「もう真冬に戻ったみたい」と思いながら出勤しました。
こういう日は、つい家にこもりたくなりますよね。
でも、こんな日こそ、私はジムのことを思い出します。
寒い日ほど、体を動かす意味を感じる
50代になってから、冷えやすくなったり、体がこわばったりすることが増えました。
だからこそ、ジムで体を動かす時間が、私にとってはとても大切です。
汗をかくと、心まで少し軽くなって、
「今日もちゃんと自分の体を大切にできたな」と思えるからです。
2026年春、THE JEXER TAKANAWA がオープン
そんな中で、ちょっとワクワクするニュースもあります。
2026年春に 「THE JEXER TAKANAWA」 という新しいジムがオープンするそうです。
新コンセプトの施設で、
トレーニングだけでなく、リラクゼーションや空間づくりにもこだわっているとのこと。
実はここ、私の会社の近くなんです。
仕事帰りに立ち寄れる距離なので、「これは行ってみたいな」と今から楽しみにしています。
50代からの「楽しみ」を持つこと
年金やNISAのことを考えるのも大切ですが、
「これから何を楽しみに生きるか」も同じくらい大切だと思っています。
ジムに行くこと、体を動かすこと、
そして新しい場所を体験すること。
こうした小さな楽しみがあるだけで、
毎日の寒さや疲れも、少しやわらぐ気がします。
まとめ
今日は寒くて風の強い一日でしたが、
その中で「体を動かすこと」と「未来の楽しみ」を改めて感じました。
50代からの暮らしは、
お金の不安を減らしながら、
自分の体と心も大切にしていく時間。
THE JEXER TAKANAWA、
オープンしたらぜひ一度、行ってみたいと思います。